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2020/10/19
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Webマーケティングシステム「A-BiSU(エビス)」がサービス業向け国内CMS売上4年連続シェアNo.1を獲得しました。

Webテクノロジー事業を行う株式会社ユニソンプラネット(本社:大阪市阿倍野区、代表取締役社長:金本相揮、以下ユニソンプラネット)は、株式会社アイ・ティ・アール(以下ITR)が発行する市場調査レポート「 ITR Market View:ECサイト構築/CMS/SMS送信サービス/電子契約サービス市場2020」において、サービス業向け国内CMS売上4年連続シェアNo.1(2016年度〜2019年度予測)を獲得したことを発表いたします。


ユニソンプラネットは、オールインワンのWebマーケティングシステム「A-BiSU(エビス)」を主力製品として、これまで度重なる機能追加によるバージョンアップを行い、従来型も含めてトータル1,200ライセンスを超える導入実績があります。




「A-BiSU」は、「見たまま編集機能」(CMS機能)に加えて、利用者のニーズに合ったコンテンツについてAI(人工知能)を駆使して自動的に表示する「パーソナライズレコメンド機能」、AI技術のひとつであるバンディットアルゴリズムにより、最適なコンテンツパターンを自動表示させる「自動ABテスト機能」なども搭載した、様々なデジタルマーケティングを実現可能とするWebマーケティングシステムです。

近年では、外部サービスとの連携機能開発に力を入れることにより、「ECサイト連携機能」「求人連携機能」を新機能としてリリースしました。ECサイト連携機能では「カラーミーショップ by GMOペパボ」との連携を、求人連動機能では「Googleしごと検索(Google for Jobs)」「Indeed」との連携を行えるようになり、より効率的なWEBマーケティングが行えるシステムへと進化を遂げました。

「A-BiSU」は、優れたユーザビリティ機能とマーケティング機能を併せ持つことにより、専属のWeb担当者を配置できない小規模のサービス業を中心としたお客様に絶大なる支持を得ています。また、導入コストも月額払いで低価格に抑えられることができるので、投資効果を最大限に引き出すことができます。ユニソンプラネットは、今後もお客様のニーズにお応えし、「A-BiSU」のさらなる機能強化と拡販を行っていきます。

※CMS(Contents Management System)とはWebコンテンツを構成するテキストや画像、レイアウト情報等を一元的に保存・管理し、サイトを構築したり編集したりできるソフトウエア

■紹介動画:

 


【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ユニソンプラネット
管理本部 柏木 礼子
Tel:06-6621-2240
E-mail:kanri@unison-planet.com